火曜日, 1 月 19th, 2010
家庭教師に改めて感謝!
各進学塾で中学受験の合格者が発表されていっています。
これは、時期の新入生の客寄せのためのパフォーマンスも踏まえているのでしょうが、次年度以降の受験生へのエールにもつながるでしょうね。
「よし!僕が受験の時も、あの人数の中の一人になるんだ!」
子供って純粋だから、非常に影響を受けやすい。
純粋って素晴らしいですよね。
他人の言葉を非常にストレートに受け入れることができる。
だけど、親の言葉は親子の情といいますか、ねじ曲がって受け入れてしまう。
そこで第三者である家庭教師の出番なわけですが、家庭教師の先生の言葉なら、すっごく素直に聞き入れる息子。
信頼関係があるからこそでしょうが、先生の言うこと一言一句にうなずいて、非常に頼もしく感じます。
大きくなったな・・・。
体はもちろんのこと、子供が生まれて初めて立ち向かう試練にがむしゃらになって努力して、非常に精神的にも大きく成長したような気がします。
それもこれも家庭教師の先生との出会いがあってこそ。
個々の性格や成績などを十二分に理解したうえで、その実績を生かした指導で子供の成績をここまで延ばしてくださって本当に感謝しています。
家庭教師は、我が家のように、受験を目的にという場合でなくても、学校の授業は真面目に聞いているはずなのに、成績が思ったほど伸びていかないなどといった「どうして背席が伸びないのか分からない」といった場合にもお勧めです。
素人にはわからない勉強で大切なことをしていない可能性があるから。
それを見抜いてもらうためには、個別で指導してもらえる家庭教師が非常にいいのです。