水曜日, 5月 26th, 2010

ss-1は家庭教師のほかに塾もあります

子供がお願いしているSS-1の家庭教師の良さといえば何と言っても、子供の欠点を的確に見つけ出し、そこを修正していってくれるところではないでしょうか。

家庭教師をお願いし始めた当初、いきなり1ヵ月で成績がぐんと伸びたときには、非常に驚きましたが、これはやはり子供の勉強のやりかた、理解度などを的確に判断・指導していってくださったおかげだと感謝しています。

SS-1では、家庭教師だけでなく、個別指導型の塾も行っているのですが、こちらは、塾へ通うための塾として、多くの方から支持をもらっているようです。

最近の中学受験事情の裏にある、各進学塾の生徒確保の裏側にあるものとして、進学塾のレベルが高すぎて、授業についていけない。
成績が伸び悩むなどといったことがあります。

そういった時に、塾で落ちこぼれていかないために、SS-1の個別指導を利用することが良いそうです。

個別指導といっても、複数人で指導してもらうことは世間一般で良くあることですが、個々は本当にマンツーマンで指導することが多いようです。

教えてもらうところは、塾だけど、内容は家庭教師と変わらないと言うことで、人気があるようですね。

どちらの方がいいかは人それぞれいい県が違うでしょうが、私は、近くで子供が勉強している姿を見ていたいと思うので、やはり家庭教師が一番しっくりきますね。

競争心がつよい子供であれば、大人数せいの塾などで他のこと競わせればいいでしょうし、いろいろですね。

うちの子は、そういった競争心が薄く、大人しいので、大人数制は圧倒されるし、やはり家庭教師が一番ですね。
結果も出ていることだし、やはり合っているのでしょう。

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月曜日, 4月 12th, 2010

家庭教師に頼りきりはいけません

家庭教師を依頼しているところの中では、
「〇〇中学へ合格するために!」とはっきりとした目標を持ってお願いしているところもあれば、
「なんとなく家庭教師にお願いしておけばいいかなと」なんていう漠然とした理由でお願いしているところもあるようです。
前者のようにはっきりとした目標があり、子供もそのことに納得しているのであればいいのですが、子供が納得していないのにお願いしている場合、学力向上はそれほど見込めないのが現状のようです。

先日、副業に家庭教師をしている人とお話しする機会があり、教える側からの意見を聞いてみたところ。
中学受験を見越している、成績を伸ばしたいと言う子供自身の意欲がある生徒は教えがいもあるし、また成績アップも手ごたえがある。
しかし、親が勝手に依頼してきて本人が全く持って勉強する気がない場合には、教えがいはもちろんありませんが、決められた時間きっちり指導していても、その時間教えたことが身になっていないことが多いようです。

だから、親がいくらお金をかけて家庭教師を頼んでいて安心していても、それは無駄金を使っていることにしかならないと言うことだそうです。

親は庭教師を頼んであるのだから大丈夫だろうと安易に考えてしまいがちのようですが、子供にやる気を起こさせるところまでは親の仕事であり、それを放棄することは良くないことだとその人は言っています。

親が人任せにすると、それは子供にも見透かされています。
子供はそれほど馬鹿ではないということです。
親が努力しなくては、子供も努力しないし、家庭教師の効果も十分に発揮できないってことですね。

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金曜日, 3月 12th, 2010

家庭教師万歳!

家庭教師のいいところ、それは何と言っても、子供の普段勉強している環境を包み隠さず見てもらえるところですよね。

まあ、包み隠さずと言っても、週に一回大掃除はしていますけど・・・。
でも、普段どのような部屋で勉強しているかということを知ってもらえるから、マンガが部屋の中においてあってもよいのか、なんて言う些細な心配にも着目してもらえるし、助かります。

マンガが部屋の中にあっても大丈夫かどうかは、その子の性格によるところが大きいのだとか。
気分転換に時間を決めて読めるのであれば、部屋の中においてあってもいいし、どうしても自分でメリハリをつけれない子は、リビングなどに置いておくほうがいい。

でも、リビングで読むことを親は怒ってはいけない。
思春期に突入していく微妙な時期でもあり、受験に向けて少し神経質にもなってきている。
いくら子供が小学生だからと言って、リビングで正々堂々とマンガを読む子供に対して親があまりうるさく言っては子供は反抗するし、子供も逆に自分の部屋でこそこそ読むようになる。
口を出すなら、休憩に入る前に、「時間を決めて休憩してね」程度でいい。

家庭教師をお願いし始めたころに教えてもらったことなのですが、本人が「ダラダラ読んでしまうから」とリビングにそういった類の本を置いていたのです。

でも、私たちは息子が本を読みに来ても、あえて何も言わないようにしていたら、自分で「今は何話まで」ときめて、キリのいいところで切り上げていくことに、感心した位です。
さすが家庭教師の先生の言っていたことは正しかった!
おかげで、受験に本腰を入れ始めた時期が遅かった割には、第二志望の学校には合格し、今は卒業までの小学校生活をエンジョイしているようですよ。

とはいえ、燃え尽き症候群にならないためにも、まだ家庭教師は継続です。

受験って頑張る分、どうしても、進学すると、目標がなくなって勉強する気がなくなる子はいるようですからね。
合格しても要注意ですよ。

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金曜日, 2月 12th, 2010

韓国の家庭教師は?

ゆとり教育だなんだと言っても日本には、幼稚園入園からすでにお受験の存在する国。
こんなに子供に受験をさせていていいのだろうか?
と不安になるところだけど、幼稚園児からお受験させるということは、幼稚園にさえ入園できれば、大学まであるようなところでは、受験戦争にはもう勝ち残ったようなもの。
また、幼稚園入園組、小学、中学入学組などで派閥も存在するようです。

学生はその学校を気に入って受験してくるのに、入学した時期によって差があるのってどうかと思いませんか?

学校の入学で将来が決まるというおかしな社会は日本だけのことではありません。

受験大国韓国では、露骨に学歴で差が出てくるようです。
今や韓国は大半が大学へ進学します。

と言うのも、高卒では、非常に差別を受けるのだとか。
しかも、大学へ進学していても、その大学によっても差別を受けるのだとか。
一流の大学ほど、都心に集まり、そうでない大学ほど地方にある。

この大学の立地条件や知名度によっても就職や社会へ出たときに差別を受ける。
だから韓国では、子供が幼いころから非常に教育熱心です。

だって、子供の学力がそっくりそのまま露骨なほどに将来に影響してくるわけですからね。

そんなわけで、韓国には、塾や家庭教師産業が非常にもうかる国と言えるでしょう。
しかし、複雑な問題もあるようです。

登録していない塾は罰則が与えられたりしている。
と言うことは、家庭教師も何らかの登録が必要なのでしょうか?

只今検索中です。

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火曜日, 1月 19th, 2010

家庭教師に改めて感謝!

各進学塾で中学受験の合格者が発表されていっています。

これは、時期の新入生の客寄せのためのパフォーマンスも踏まえているのでしょうが、次年度以降の受験生へのエールにもつながるでしょうね。
「よし!僕が受験の時も、あの人数の中の一人になるんだ!」

子供って純粋だから、非常に影響を受けやすい。
純粋って素晴らしいですよね。

他人の言葉を非常にストレートに受け入れることができる。

だけど、親の言葉は親子の情といいますか、ねじ曲がって受け入れてしまう。

そこで第三者である家庭教師の出番なわけですが、家庭教師の先生の言葉なら、すっごく素直に聞き入れる息子。

信頼関係があるからこそでしょうが、先生の言うこと一言一句にうなずいて、非常に頼もしく感じます。

大きくなったな・・・。
体はもちろんのこと、子供が生まれて初めて立ち向かう試練にがむしゃらになって努力して、非常に精神的にも大きく成長したような気がします。

それもこれも家庭教師の先生との出会いがあってこそ。

個々の性格や成績などを十二分に理解したうえで、その実績を生かした指導で子供の成績をここまで延ばしてくださって本当に感謝しています。

家庭教師は、我が家のように、受験を目的にという場合でなくても、学校の授業は真面目に聞いているはずなのに、成績が思ったほど伸びていかないなどといった「どうして背席が伸びないのか分からない」といった場合にもお勧めです。

素人にはわからない勉強で大切なことをしていない可能性があるから。
それを見抜いてもらうためには、個別で指導してもらえる家庭教師が非常にいいのです。

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金曜日, 12月 25th, 2009

今人気の家庭教師

今年は新型インフルエンザの大流行で、高校入試などでも例外が設けられるようになっていますよね。
体調の悪い人は、別室で受けることができるなど、確かに、本人の意思とは関係なくなってしまうウィルス性の病気はこれだけ流行してしまうと、避けようがないですから。

しかし、中学入試に関しては、今のところ例外を作る予定のないところばかりのようです。

予防接種も始まっているということからでしょうね。
でも、試験を受けた後で発症する子は絶対いると思いますよ。
感染場所は・・そう、試験会場で、体調が悪くなければ、かくして入試をうけるこはいると思いますよ。

だからこそ、受験生は今年はせめて試験中に高熱が出ないようにするためにも、マスクと除菌は欠かさずに。
出来ることなら試験が終了してから発症してくれと親も願っていることでしょうね。

新型インフルエンザといえば、基礎疾患のある子はリスクが高い。
だから、いたしかたなく学校を長期で休ませる必要のある生徒がいます。
学校の先生がプリントなどを作成してはくれるでしょうが、それでも心配事はありますよね。
そんな時にいいのが、家庭教師。

1週間に一日程度でいいから、勉強を見てもらうだけでも、学校の授業の遅れをフォローできます。
また、それ以上に、親はもちろんのこと、子供も次登校したとき、ちゃんと授業についていけるのだろうかと心配せずに済むのがいいです。
学校に全く行けないわけですから、国語・算数・理科・社会平均的に指導できる人に家庭教師をお願いするのがいいと思われます。

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火曜日, 12月 1st, 2009

家庭教師でよかった!

こんにちは。
聞いてくださいよ~
とうとう恐れていた事態に・・・
そう!わが子のクラスが新型インフルエンザのため学級閉鎖になってしまいました。
オーノー。
丸々一週間ですよ!
ショックです~
まだ、救いなのが、うちの子供がインフルエンザにかかっていないってことです。
他の学年のクラスなんて、先々週学級閉鎖になったと思ったら、また昨日から一週間学級閉鎖ですって。
学校を2週間も休むなんてありえませんよね。
勉強はどうなっちゃうの?
行事もいろいろ延期や中止になっちゃって大変。
心配です。
先生からのお便りによれば、毎日補修授業をしたり、冬休みに補修授業を行うとのこと。そうでしょうね。
家庭教師の先生に相談したら、特別日を設けて、来てくれると言っていただいたので、ほっとしています。
家庭教師の先生にお願いしてみてよかった~
冬休みなどに補修はあるとしても、やっぱりどの親御さんも勉強が遅れてしまうんじゃないかと心配している様子です。
「うちも家庭教師をお願いしようかな・・・」
という方もチラホラいます。
家庭教師の先生、大人気ですね。
家から出るのも禁止だから塾の方も結構困っているみたいです。
うちは家庭教師で本当よかった~
早く、新型インフルエンザの予防接種が受けれる日がこないかな~と心待ちにしてます。季節型の予防接種はもちろんうけましたよ!
とにかく新型インフルエンザの影響で、病院もものすごく混んでいました。
みなさんもお早めに~

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月曜日, 10月 19th, 2009

家庭教師に感謝

今朝の話なんですが、新型インフルエンザのワクチン接種の順番が分かりました。
19日今日からが医療従事者が摂取でき、来月は妊婦や持病を持っている人、12月は1歳からの子供、1月はその1歳からの子供の親、2月は中・高校生と言った順番になるそうです。
3月以降は上記に該当しない人が新型インフルエンザのワクチンを接種することができるそうですが・・・

それにしても、ワクチンを接種する前にインフルエンザにかかってしまったらどうするのでしょうか?
もっと早くならないものなんですかね?!

それに、私のまわりでも学童保育の教室でインフルエンザが発生したということもあり、同じ会社の人も子供が通っている学校がインフルエンザのために休校になったので、仕事に行くことができません!なんて言う人も相次いで出てきて言います。

インフルエンザにかかってしまったのなら休むしかないかもしれませんが、そうでない子の親まで休校措置のために仕事をやすまなくてはいけなくなってしまうのは、企業側としてもかなりのダメージなのではないでしょうか?

そんなときのために家庭教師おお願いするといいとは思うのですが・・・
みんなが同じ考えだと、家庭教師の先生も大忙しで週に1・2回通うので大変なのではないかな?
なんて改定教師の心配をしてしまいます。

まぁ今回は私個人の余談となってしまいましたが・・・
でも、こんな時にこそ本当に家庭教師の先生がいてくれてありがたいなぁ~と感謝する日々です。

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火曜日, 9月 29th, 2009

こんな時こそ家庭教師を依頼しよう!

夏休みも無事に終了し、さぁいよいよ2学期だ!という時期になって新型インフルエンザが流行し始めていますよね!

全国でも、学級閉鎖や学校閉鎖になるところもあったり休校をしなくても、アルコール消毒を入口に完備しているという学校も多いのではないでしょうか?
そんな新型インフルエンザで休校になってしまった場合、やっぱり頼りになるのは家庭教師の先生がたですよね!

インフルエンザにかかり、寝込んでいる生徒は仕方がないかもしれませんが、それ以外の元気な生徒たちはインフルエンザにもかかっていないのに、学校の授業が遅れてしまい、肝心の授業の内容も本当に薄っぺらいものになってしまう可能性もあります。
それでは、中学受験などを考えている生徒にとっては本当に辛いこと。
中学受験を考えていない生徒でも授業の内容が薄っぺらいものになったり、授業の速度が速くなるとその分ついて行けない生徒だって出てくると思うのです。

そんなときは迷わず家庭教師の先生にお願いするといいのではないでしょうか?
今だからこそ家庭教師という存在を見直す必要があるのではないでしょうか?
もし、まだ家庭教師の先生をお願いしていないなんていう家庭があれば、すぐにでも検討をおススメします。

しかし、だからといってどこでもいい!というのでは困ります。
学校の勉強に補足する程度であれば学生アルバイトの家庭教師でもいいかもしれませんが、中学受験を考えるのであれば、ちゃんとプロの家庭教師をお願いする必要があるのではないでしょうか?

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月曜日, 8月 10th, 2009

夏休み中盤

夏休みもそろそろ中盤に差しかかったところではないでしょうか?
そんな夏休みは中学受験や高校受験といった受験生だけに大切な時期という人がいますが、正直そうではありません。
(家庭教師の受け売りですが・・・)

家庭教師の先生が言われるには、中学・高校に入学した生徒にとっては初めての夏休みとなるわけなのですが、1学期の成績が振るわなかった場合は夏休みにまとめて1学期の復習をしておくことで2学期には安心して臨むことができるようになるそうです。

本当にその通りですよね!
まだ入学したばかりの1年生だったら、1学期の遅れを取り戻そうと思えば夏休みの間で十分ですし!
まだまだ取り返しがつくと思います。
そして、今年の冬に受験を控えている生徒にとって夏休みというのは大切な受験勉強の時期でもあるのです。
自分のペースで勉強してきた人にとっては、自分で時間配分をすることで夏休みを有効利用することができるでしよう!
進学塾や家庭教師の先生にお願いしていた場合は、回数を増やすなどして勉強に打ち込める時間をたくさん作ることが大切です。

とにかく、この夏休みに勉強のペースを作り上げないことには受験には到底間に合わない。
そんなときは家庭教師にお願いするのも悪くはありません。
しかし、塾にしろ家庭教師にしろ自分で勉強することにしろ、結局は自主学習を進んでできるかどうかによって、成績アップができるかどうかになってきます。
初めから一人でやるのが難しいようなら、家庭教師にお願いして自主学習の仕方なり自主学習の習慣を身につけてからの方がいいと思います。

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